今更気付く。2020年の・・・

はーい、今日はー、ラプンツェルが遊びに来てくれましたー(帰れ)

 

 

 

ラプンツェル・・・ご存じでしょうか?

 

 

2010年に「塔の上のラプンツェル」というディズニー映画が公開されましたが、その物語の主人公であり、
公式が伝える8人のディズニープリンセスのうちの一人です。

 

 

ディズニー映画といえば、近年では「アナと雪の女王」が有名でしょうか。
ただ、公式によると、アナもエルサもプリンセスではありません。

 

プリンセスの一人目は白雪姫であり、1937年の作品なんですねw(゜o゜)w

 

 

とまあ、分かり切ったかのように書いてますが、ほぼ初見です笑

 

 

で、突然、こんな話を始めた経緯ですが勿論、
ここは競馬ブログですので、ディズニープリンセスを語り尽くすつもりはありません笑

 

 

実は、ラプンツェルというおうまさんが過去に実在し且つ、中央競馬で出走していました。
そのおうまさんが実は、昨年2020年春G1のサイン馬サインレースの一頭ではないか?という妄想を抱き始め・・

 

 

昨年妄想を抱き、書いていた、2020年春G1のサイン馬サインレース。
見つけたものとして、ホクトベガとコロナプリンセスを紹介していましたので、私にとっては今更3頭目ということなのかもしれません。

 

 関連記事
 お役目終了した2020年春G1サイン馬サインレース
 2020年春G1サイン馬サインレースその2

 

 

で、何故、ラプンツェルまでもそういった妄想を抱かせることとなったのか。
ほぼ初見ゆえ調べたところ、その物語における彼女は、

 

 出身国が「コロナ」

 

 

勿論、架空の国ですが、この物語の原作はドイツであり、そのおうまさんの馬名意味もそのようになっています。

 

 

更に、そのおうまさんはデビューが3歳の7月と遅く、3戦未勝利で地方に転厩したようですが、その、

 

デビューした福島競馬。
2005年7月10日の福島1Rから最終Rまでの結果が2020年春G1に連動。

 

2020年春G1は、例年通り12レースありましたが、
そのうち、オークスを除くG1で連動していました。

 

 

もう、昨年の結果など過去のものかと思いますが、列記させていただくと、
2005年7月10日ラプンツェルデビュー日

 

福島1R(本馬出走)の1着枠が、2020年フェブラリーステークスの1着枠
福島2Rの1着馬番が、2020年高松宮記念の2着馬番
福島3Rの2着枠が、2020年大阪杯の2着枠
福島4Rの1着枠が、2020年桜花賞の1着枠
福島5Rの1着枠が、2020年皐月賞の2着枠
福島6Rの2着枠が、2020年天皇賞春の1着枠
福島7Rの2着枠が、2020年NHKマイルカップの1着枠
福島8Rの1着枠が、2020年ヴィクトリアマイルの1着枠
福島9R(織姫賞) 連動なし
福島10R(彦星賞)の2着馬番が、2020年日本ダービーの2着馬番
福島11R(七夕賞)の1着枠が、2020年安田記念の2着枠
福島12R(最終R)の2着枠が、2020年宝塚記念の2着枠

 

 

まあ、今騒いでも、後のマツリダゴッホであることは承知の上ですが、
一寸思うこととして、

 

妄想した以上は、つきまとえ(え?)

 

 

えと、そちらではなくてね、

 

私は点数絞りの一環で、こういったアプローチから作業を行うこともしていますが、
サイン馬サインレースというと、無数にも及ぶようなおうまさんの中からどう見つければ・・・ともなりますが、

 

ほぼ100%、ふとした閃きから見つかっています。

 

 

且つ、閃きのポイントは人それぞれですから、それだけでオリジナルの馬券術になり得ます。

 

今年の春G1のそれは、中々閃きが及んでいないのも現状としてあるので、未だ未だ発掘作業は続きますが、(妄想していたものは大阪杯でぶっ飛んでいた・・)
このように事後になることなく見つけ出したいものですがどうでしょうか?

 

 

どさくさに紛れ白雪姫まで書いたので第81回桜花賞。
ソダシのサインになればこんな変態ブログも少しは存在意義あるかもしれませんがそれもまた、どうでしょうか?

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