結果論から妄想論へ

日曜は、丸二日働いてきて昼頃寝ましたが、
数時間後には雷が目覚ましにと。

 

 

私ですね、土曜に33℃まで上がられてそこでもうポンコツですわ。

 

で、一番暑い時間帯に仕事のために出かけ、
都心部なものですからもう、五輪開催自体が安全宣言みたいになってて超密なんですわ。

 

その人混みを泳いでですね、職場に着いた時には何メダル獲ったのか分かりませんが、その時点で抜け殻みたいなもん。

 

その状態が二日分勤務のスタートでしたから、一緒に夜勤入った者の中に可愛い子おったのですが距離置いてました。

 

お近づきになってもテンションおかしいがあまり、どこかしらのタイミングでハラスメントととらえられたらお終いですからね(手遅れ?笑)
なので、夜勤中は追うより追わせるスタンスで仕事に励んでました(おい!)

 

 

そういう姿勢も取れるようになったあたり、昔に比べるとだいぶ冷静パスタになりましたね(え?)

 

 

で、矢張り、仕事終わって帰る頃にはもうゾンビのように背筋も伸びん状態。
で、帰って寝た思たら落雷。

 

 

そんな状態では、丁度15時台の目覚めでも、
おっ、メイン始まるやん。

 

とはならないんですよ。

 

 

雷も結構でかいものでしたけど、ボーとした状態が先行してましたね。

 

 

その後月曜の朝にかけてぐっすり眠って今はだいぶ持ち直してきました。
ので、書いていきますが、

 

ゾンビなパスタ(?)だろうが帰宅途中に馬券買うんですよね笑
そしたらこんな感じでした。

 


 

 

IPATは受付時間過ぎると馬名入りの馬券載らなくなるので、ボーとした中でも画像だけは取っておきました。

 

 

先ず一にも二にも、例のランキングサイトまで行っていただいて、にも拘らずそこで危険な上位人気馬入手とはならず申し訳ありませんでした。

 

実のところ、第26回プロキオンステークスと第57回七夕賞。
1頭ずつおったのですが、土曜段階で、どん。と示すには弱かったんですね。

 

で、1頭ずつというのがなんだったかというと、方やワイドファラオ、方やヴァンケドミンゴです。

 

 

んー、結果論ですよね。

 

故にそう思っていた根拠書きますが、
ワイドファラオについては、愛ちゃん離婚したやないですか。
福原に福永はお似合いではないと思ったんですよ。

 

これ、人気薄だったら狙い目なんですけど上位人気馬でしたからね。

 

 

あ、私が決めてる上位人気馬の定義ですが、
以前も書いてましたが、最近来られる方もいらっしゃるかもしれないので改めて書きますと、5番人気以内です。

 

 

ただ、先の大阪杯のように5番人気馬が単勝50倍までいってしまうと流石に上位人気とは言えないので、
そういう場合は単勝20倍未満としてます。

 

が、ランキングサイトへ誘導させておいて単勝20倍ほどのおうまさん指定してもあまり得られるものないと思うので、
そちらに対しては単勝10倍切るおうまさんから選ぶようにしています。

 

 

話を元に戻すと、次は七夕賞のヴァンケドミンゴですが、
また緊急事態宣言が発出された中で、宴会を意味する馬名は似合わないと思ったんですね。

 

それに、同枠のトラストケンシンから新潟へ目を向けたお話してましたが、
ヴァンケドミンゴ鞍上の酒井騎手も出身は新潟県なんです。

 

ゆえに、第57回七夕賞の8枠は、この後開催される新潟でのどこかの重賞で使われる。
手掛かりがあれば、平場の8枠にもっと美味しいものが潜んでいるかも。

 

という発想でいます。わたくし。

 

 

で、実はその2頭。何と同じ馬主さんなのですが、それは偶々です。
その方は何も悪くありません笑

 

 

次にそれに代わるそれらおうまさんを選んでいた根拠ですが、
まあ何れも星にまつわるものとして書いてきたことにぶれなかったことを示したものともなりましたが、
複数居た星にまつわるものから何故それを選んでいたかとなりますと、

 

ウェスタールンドについては5枠のサンデーということですね。
月刊優駿の当該週見るべきところに黄帽のサンデー馬。ダービーのシャフリヤールでしたから。

 

 

ただ、それが否定されていたら2枠を疑っており、実際1着発動だったので悔やまれるところですが、
その根拠は2頭とも安達厩舎だったんですよね。

 

安達厩舎といえばヤマトマリオン管理されてましたが、そのおうまさんは2度重賞で穴をあけ、且つ何れも2枠3番でした。

 

そして、2枠4番の母馬がまさに、ヤマトマリオンでした。

 

 

加えて、勝ったのが隣のその2枠3番。メイショウ上総ですよね。
例のトラックが突っ込んだ事故、いやもう飲酒も絡めば事件でしょうか。千葉県八街市での出来事でしたからまさに上総国で起こったものでした。
このタイミングで出すかという気持ちと同時に、上位人気馬でなかったからこそ狙えたと再確認の場となりました。

 

 

トーラスジェミニについては小桧山厩舎なんですよね。
開催を控えている東京五輪。殆どの競技で無観客となり、私の元にも何れ返還がされますが、
その原因となっているのがコロナこと小桧ID-19で、他の星馬よりも後押しになるかな。と思って入れてました。

 

 

とまあ、そんな感じの週末でしたが、そんな背景で発動したメイショウカズサ。
そのシナリオとは別に、何れまた仕事の機会あるかもしれないですね。

 

安達厩舎の過去の重賞ウィナー。ほぼ全頭複数回重賞勝利してますから追っかけ甲斐ありそうです。
そういう厩舎、もう一つあるんですよね。ご存じでしょうかー?

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