第70回安田記念反省回顧(サイン視点)

今週末は夜勤だった故に観察は叶わず。
帰宅して、一眠りして、当たっていれば御の字と思っていたが、全く見当違いの馬券で利益還元していた。

 

 

 

必読書最新号。当週見るべき箇所に、マイグッドネスの仔が居た。
その兄が、そのおうまさんということになるのでそのまま素直に、だが謙虚に。そして馬鹿正直に、結果的にはそういう馬券となった。
しかも、鞍上は過怠金。サイン派がこういう馬券買っていたらいただけない。

 

 

アーモンドアイが勝てなかったら、グランアレグリア。いや、池添騎手の疑いはあったが、観察が叶ったとしても実際勝負できていたか否か。
そのあたりは未だ、検証が至らないので何とも言えないが、疑っていた2つのサイン。

 

 

この中間、最も大きな報とは何だったのだろうか。
を考えた時に、横田滋さんご逝去の報はその一つであったと考える。

 

横田さんを有名にした背景は言わずもがなだが、その娘さんにあたるめぐみさんが拉致されたのは1977年11月15日のことであった。

 

その報を受けて行われた週末。第2回エリザベス女王杯の枠連が4-7。

 

 

また、JRAさんからの中間報よりオメガパフュームサインの疑いをかけていたが、
そのオメガパフュームは前走、第27回平安ステークスを制し、その枠連が4-7。

 

 

何れも今回の第70回安田記念の枠連でありまた、平安ステークスの馬連5-11もそのままスライドされた決着。

 

 

布石はあった故に後は買う勇気。
まあ勇気も何も、上位人気馬が詰まっていた枠ゆえにサイン派でなくても買えますが。。

 

 

一緒に勤務していた者は、グランアレグリアから勝負すると言っていた。
おそらくは的中馬券を手にしていると思う。

 

サイン派でなくても十分当たる。それが第70回安田記念。

 

 

未だ眠い。。二度寝します。


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