土曜回顧と第72回東京新聞杯

2022/02/05 21:04:05

えー、先にユーイチの復帰戦について書いてましたけれども、これがメインに用意されていました。

 

 

 

仕事昼休購入ゆえ千円はやり過ぎかなと思っていたところはあり、途中頭を獲る舞台が用意されていたらこれは紙屑に終わる可能性もあったわけですが、

 

まあコントレイルにかかわること、多かったですから矢張りその勝負服がお似合いだったということでしょうか。

 

そのおうまさんのオーナーは前田幸治氏ですから、コントレイルのオーナー前田晋二氏とは異なりますが、同じ前田ファミリーですからね。

 

 

また、以下結果を振り返って書くことなので結果論にもなっているということを前置きしますが、
仕事中に後押しとなった要因があったようで、それは中京6R。
1枠1番に配置されていたモラトリアムの馬体重が前走から41s減でした。

 

 

以前、あまり使わないけど馬体重サイン・・みたいなこと書いてましたが、
関連記事:2021年フィナーレ 第38回ホープフルステークス回顧 そしてサイン馬のお話も

 

41s減というのは矢張り異様と疑う要素にもなり得、大幅馬体減だけでなく奇数なんですよね。
前走地方であれば奇数の増減もあることは違和感ないですが、その41という数字にピンときたら・・

 

のピンが、私にとっては昨年の第「41」回ジャパンカップなんですよ。

 

 

で、そのレースは1枠2番に配置されていたタイセイブレイズが頭を獲ったようですが、第41回ジャパンカップのコントレイルも1枠2番配置からの発動でした。
信頼できた1番人気いうことでしょうか。

 

 

まあ、そういうこともあってユーイチの復帰戦白星が結果として読めた感じでしたが、
なんやかんや小倉・東京のメインも昼休み買ってまして笑

 


 

 

シティレインボーも2着だったようなのでまずまずとしておきます。

 

当初は東京メイン早春ステークスは、中京メインアルデバランステークスでスマッシング「ハーツ」がコケた時の「ハーツ」イストワールといった埋め合わせ的な根拠も持っていたのですが、結果として2頭とも頭を獲ることとなりました。

 

他の根拠としては、早「春」ステークスですから、田中勝「春」騎手をチェックしていたのですが、それが日曜の東京4Rで2枠配置。これが当週唯一の出番。
はっきりしてるなと思い昼休みにそれを確認のち入れてました。
いや「春」菜賞で使われてたら終わってたぞ

 

これもあまり使わないサインではありますが、というのもそれを気にしだしたら春の付くレースみんなサインか?ともなりますよね?

 

例えば、小倉10Rに角島特別ありましたけど、角田親子チェックしだしたら大変です。
いちおチェックくらいならしますけど

 

 

故に、東京メインは偶々スルーパスが通ってゴールに繋がったということにしときますけど、それでもですね、紙屑にされてたら後悔してたかもだったのですが、今朝例の美女からこんなスタンプ送られてきて

 

 

これでルメールきて紙屑にされてたら発狂してた思います(帰れ)

 

 

とまあそんな雑音はほっといて、小倉メインは・・東京シティやレインボーブリッジは無理があったとしておきます。

 

ほか土曜は固め打ちが目に付きましたが、、
高木調教師の連続ヤリは北京五輪日本選手団の主将が高木美帆選手というところはあったかもしれません。

 

ただー、岩田望騎手の4連勝(且つ1勝目が1着馬降着の棚ぼた)、新谷調教師のユーイチヤリを含む1日4勝は今は未だちょっと解りかねます。ごめんなさい。
岩田望騎手と見上愛さんが同い年いうのは根拠にもなりませんからね・・

 

 

日曜も冬型の気圧配置厳しく、東海方面へも雪雲が流れ込みやすい状況。土曜の小倉も時に視界がままならないレースだったようですが、雪の影響が考慮され日曜重賞のうち第62回きさらぎ賞(NHK賞)は当日にならないと馬券が買えません。

 

一方、東京メインの第72回東京新聞杯は問題なく通常通り購入できます。中間の大きな訃報。都知事でもありましたから、そこで何かを映す可能性まで見い出せるよう頑張りたいと思いますがどうでしょうか。

 

そのあたり根拠とは言えませんが、土曜までの流れから頭は厳しいと妄想する上位人気馬。そちらに刻んであります。

 

が、日曜は荒れにくい日の巡り。
全消し等取扱注意です。