2020年春G1スタート

更新を開けているうちにもう、今年も春G1のシーズンに入ってきた。
一発目は言わずもがなフェブラリーステークスだが、はっきりしている事は今上天皇の誕生日に行われることであり、川口春奈さんがプレゼンターを務めるということ。
前日にも重賞があり、ダイヤモンドプリンセスダイヤモンドステークスが組まれている。
身内のトピックとしては、高市調教師の逝去の報にも触れた。

 

 

今年は私の愛馬はトータルでもたった一戦しかしていないが、競馬仲間の愛馬を含めるともう述べ10頭出走している。
故に愛馬応援ばかりで研究もへったくれも無く、フェブラリー当日は休みでも私用で観察も叶わない。

 

そんな中でも知恵を絞るなら、同じ誕生日のノリさんはどうなのかとか、まあそこを見るファンも多くなってきただろうから同枠のおうまさんに注意とか。
今上天皇となって初めての誕生日だから、競馬会を象徴するユタカが代表してインティを背にお祝いの場とするのか。
昨年のパレード週のエリ女で露骨な日の丸枠決着をまた出してくるのか。
何故川口春奈さんがこのタイミングで呼ばれたかを思うと乗り替わりの騎手に注意とか。
プレゼンターが女性の時は誕生日も一応はチェックでね。
高市調教師の追悼としてシングンマイケルやファストフレンド連想はあるのか。

 

前例を交え、ざっとイメージしたが、本番前に終わらせてしまうのもあるだろうから。

 

 

四位騎手が引退を控えていることと、調教師としてのキャリアの積み重ねがこの先待っていることと。
そういえば、今年の例のカレンダーはディープインパクト&ウオッカ。

 

もう一つのカレンダーはセントライトですか。ふむふむ。


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