第165回天皇賞春回顧 知床の映し方

2022/05/01

すみません。カズオだけは絶対にないと思ってました。

 

 

知床観光船「カズ」ワンですよね。

 

シルヴァーソニックをあのような目に遭わせるのならば、第165回天皇賞春。
もう知床のシナリオ映しに疑いはなく、それならば尚更カズオは馬群に沈む。
私の妄想はその一択でした。

 

 

タイトルホルダーが人気薄であったのなら迷わず一択。
そう人気を背負うのなら泡と消えるシナリオ。

 

でも、あちらさんのカズワンの映し方とは、カズオを1着とすること。
考え方が真逆でした。

 

 

その社長の会見。ネクタイの色は赤。
それが第29回テレビ東京杯青葉賞の1着枠。
続きのシナリオもあることは必然。

 

ただ、その知床のシナリオくらい、イメージは容易でしたが、身内ネタもまた前面に出して欲しかったですね。

 

 

私の勉強不足、研究不足には違いありませんが、
第165回天皇賞春は、私の知らないサインでした。

 

いや、書いていたように素直に第82回桜花賞の埋め合わせとしておけば良かっただけの話。
連動枠でもあったのなら。

 

あとは、軽く振り返った感じでは、上位人気全消しになっていたようです。
故に、本命寄りの決着の可能性も高まっていたことなどつゆ知らず。

 

 

10分前の東京メインスイートピーステークス。
どちらかで4枠を使うという読みでした。

 


 

昼休みに買うには、ここまでが限界。すみませんでした。

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