第39回フェブラリーステークス枠順確定

2022/02/18

しております。

 

 

また、

 

第57回京都牝馬ステークス
第72回ダイヤモンドステークス
第56回小倉大賞典

 

の枠順も確定していますし、

 

もっと言うと、土曜小倉メインの大濠特別の枠順も確定しています。
当たり前や!ってあら私の出資馬おるの?

 

 

その今週末ですが、私は仕事ゆえどこまで勝負できるかはわかりません。
且つ日曜は結果を見届け翌朝までの夜勤に移るので報告回顧はまた先になります。すみません。

 

 

月刊優駿では、ラヴズオンリーユーやマルシュロレーヌが前面に出ていたので、そこをベースとした解析と、
また2部のカレンダー。1月は何れもディープインパクトでしたので、それが砂のレースでどういう効果をもたらすのかをも考えていった際に見えてきたものがあれば、それが本命にもなり得るのかなと思ってますがどうでしょうか。

 

 

また、フェブラリーステークスのCMも公開されていますが、HERO IS COMING.
ダートG1のCMなのに、芝の名馬が多く登場してくることに違和感覚えますが、もしかしたら以降のG1のCMは最後だけ差し替える可能性ありますね(適当)

 

なお、今回最後に流れる過去のフェブラリーステークスの映像は、昨年他界したアグネスデジタル。
第19回フェブラリーステークスというところは調べがついているかもしれませんが、そのレースの2着馬がトーシンブリザードという船橋所属の地方馬で、このおうまさんは2001年に南関競馬のクラシック三冠を獲っています。
また、このおうまさんもアグネスデジタル同様、昨年他界しました。

 

三冠獲っていたところだけ見ると、先のディープインパクトと被るところもありますし、フェブラリーステークスで発動していた6枠12番。
今回の第39回フェブラリーステークスも6枠12番は船橋所属のミューチャリーですから、このシンクロだけ見ると、個人的には一発目G1のシンプルサインという視点においてはまだ軽視したくはないですね。

 

 

ただ、今週末は他にも3重賞あり、これらネタもフェブラリーステークスで一気に放出というよりは、小出しにする可能性もあります。

 

また、今週末まで北京冬季五輪行われ、先週はスノーボードの平野歩夢選手が金メダルを獲得したことを受け、馬主平野姓のおうまさんが発動していました。

 

この中間も、日本選手団の主将でもある高木美帆選手が金メダルを獲得しました。
開幕時には高木調教師の連続ヤリが見られましたが、今週末も何かしら映してくるかもしれません。

 

 

何とか土曜の結果からもヒントを見出し、たとえ参加費程度でもフェブラリーステークスに参戦したいですね。

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