何それ?笑 第46回エリザベス女王杯回顧

 

 

確かにね、アカイイトも例に漏れず、エリ女優勝馬の法則に沿ったおうまさんですよ。

 

ただ、、

 

 

あ、えーと、以下敗者の弁ですけど。。
それでもよろしければ。。

 

 

結果◎としていたステラリアは、個人的に妄想する2021年秋G1サイン馬サインレース。
4頭妄想しているうちの3頭が示していると書いていた共通枠。それが3枠でした。

 

 

そしてこの中間、瀬戸内寂聴さんが99歳で亡くなられた報がありましたが、
これはまさに、、と言っては不謹慎極まりないことを承知の上でお話しますが、

 

エリザベス2世の夫であったエディンバラ公も今年、99歳で薨去されました。

 

 

その週末に行われた第81回桜花賞。ご存じの通りソダシが優勝したレースですが、
そこから当時の優勝枠かつ同じ金子氏の2枠か、鞍上の吉田隼人騎手が今回配置されていた3枠。

 

レイパパレは例のランキングサイトに掲載していた通り用無しラフランスでしたので、
その馬券が透かされるとしたら、アカイトリノムスメか、レープロや当日朝公開されるあちらさんのコンテンツあたりから連想可能だったウインマリリンが来ちゃうのかな。

 

くらいしか見てませんでした。

 

 

その訃報が起点でしたので、赤い糸や寿が入った8枠は余計、用無しラフランス(くどい)とまで思ってましたね。
あの二人も今日国外脱出されたようですし

 

 

なので、アカイイトが来たのをサイン視点で、、と求められましても、
アカイはアカイでもアカイイトくらいしか思い浮かばないです。ごめんなさい。

 

 

第57回福島記念もこの有様でして、

 

 

 

棋士の藤井聡太先生が10代初の四冠達成、新竜王誕生連想からだったのですが、
複勝買っとけばパーフェクト的中だったのかよ。というボヤキはさておき、
今月唯一の週末休みは力が発揮されないものとなりました。

 

 

一応は、平場唯一手出ししたこのサービスレースでプラス収支ではありますが、

 

 

 

矢張りメインを射止めないとカッコ悪いですよね。

 

 

そして、珍名馬名発動というサービスレース。
これがまさかのアカイイトだったかもしれません。
このブログ、あちらさんに読まれてるぞ。うん、違いない笑

 

 

あー、久しくここに登場していない美女さん。後日デート(?)の誘いに乗ってくれていたのに、、、
この不純不埒な邪念が敗因だったんでしょうね。きっと。
その子とアカイイトで結ばれるとは夢のまた夢なのに笑

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