本命決着の第40回ジャパンカップの回顧見たところでね・・

しかも一夜明けてのね。

 

夜勤明けゆえお許しを。
朦朧ともしているが刻んでおきたい。

 

 

しかも慣れない三連系買うもんだから。

 

 

 

暦からの傾向は、

 

本命決着か
2着に変なおうまさんが来るか

 

 

が、よく見られる暦。

 

 

で、後者に賭けたら前者だったというオチ。

 

変なおうまさん言うから、みな不貞腐れたということは無いと思うが、
1着が比較的容易に1人気と決められても、2着が何故か人気薄で、3着に2人気とか3人気とかが来る。

 

というような結果を目にされた経験はあったかと思うが、
第40回ジャパンカップが行われた日はそういった傾向の強い暦だったから、次活かせる時は活かして大儲けしてくだされ。

 

 

兎も角、私は前日にたった一行の記事を書き、

 

そこでもう、アーモンドアイを◎にしていた。

 

 

その理由とやらを今回は刻もうかと。

 

 

先ず、2020年秋G1サイン馬サインレースからの連動からは、
2枠発動が選択肢としてあり、

 

 

今回のキャッチが

 

最強を示せ、頂点から「世界」への夢を語れ。

 

 

で、2枠を見ると、

 

アー「モンド」アイ  伊語で世界
「ワールド」プレミア 英語で世界

 

から2枠発動の可能性を見るところ。

 

 

次に、土曜日に無観客競馬以降初めて訪れた東京競馬場で見た光景。

 

東京6Rがジャパンカップのサインレースだったという妄想。

 

 

このレースの1着馬はゼッケン2番の1人気馬。

 

且つ

 

勝負服カラーがシルクと同じ。

 

 

尚且つ

 

ゴール入線後の武藤騎手の所作。

 

 

 

直に見て「あー」となり、
その後続を振り返る仕草が、アーモンドアイ先頭ゴール示唆なのかと。

 

 

実際に、競馬場で見た光景がサインになった前例も存在しているが、
それでは、競馬場に行けないファン目線では不公平ではないかと。

 

だが、今回は公式サイトのリプレイ映像にもしっかりこの様子が収められ、
そうキャプ画としても掲載できているのだから、みな確認可能な事象である。

 

 

加えて、阪神10Rのゼッケン2番。アーモンドアイ
ならぬツブラナヒトミ。

 

これが直前では6人気だったが、長い間3人気あたりをウロウロしていた。

 

このヤラズもまた日曜に取っておいた可能性が高くなったと見るところ。

 

 

併せて、コントレイル、デアリングタクトの頭は厳しいのでは・・?
の事象も確認したが、長くなるので割愛。

 

デアリングタクトのそれについては、土曜の東京メインの結果も受けてのことだから考察されると見えてくるものがあるかもしれない。

 

 

あとは、脇道からのアプローチであるが、

 

アーモンドアイが芝G1八冠を達成した時、
それを素直に受け容れないファンが一定数居た。

 

過去の七冠馬のほうが強いとか
牝馬G1はカウントするなとか

 

 

だから、不貞腐れた・・・のではなく、
2頭の無敗三冠馬を使ってまで、その足跡が必然であることを示した。

 

我々の動向は、あちらさんから常に監視観察されている。
ということを肝に銘じておいた方が好いと思う。

 

 

それに、シンボリルドルフから始まった歴代の七冠馬たち。
40年足らずの中に凝縮されている。

 

今年は、コロナイヤーとなり、
21世紀初頭のSARSはどこへやら?(←ここ重要 いずれお話しできれば)、それを通り越し、
20世紀初頭のスペインかぜを引き合いに出し、その猛威を喩えている。

 

ようは、100年に一度起きるレベルの脅威を我々は今、受けている。

 

 

七冠どまりのおうまさんを量産しても40年足らず。
ならば、100年に一度のレベルで九冠馬を誕生させても何ら可笑しいことではない。

 

今世紀にはもう、我々が余程の猛威にさらされない限り、九冠馬は出ないと思う。

 

 

そんなカタいお話でないアプローチとしては、
美人ジョッキーと持ち上げられているミカエル・ミシェル騎手。

 

競馬総合チャンネルで、今回のジャパンカップの予想をしていたが、、

 


(/・0・)/ビンゴー

 

 

実は私、プロフの通り、も一つ出資している一口馬主のブログを書いており、
昨年の凱旋門賞でも同じようにミカエル・ミシェル騎手が予想をしていて、ビンゴを目にしていたものだから今回もアリかなと。

 

 参考記事 ストラトスフィア近況191009+美女も本音を云うのかと(おうま生活空間)

 

 

あとおまけとして、ここまで来るともう、サインも何もないのだけれども笑

 


将棋放浪記(YouTube) より

 

その世界の勝ち組に乗れ。ではないが、有名人、著名人、お金持ちの力は絶大よ(?)

 

 

私は当初、八冠達成で終わりかと思っていた者の一人だが、
こういう時代だからこそ九冠目が用意されていても好いのではないかという気持ちと、
それを土曜日に後押しする材料が存在していたということ。

 

こう現実となったのだから、心に刻んでおくのも悪くないと思う。

 

 

我々、凄い時代に立ち会っているなぁ。

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