竹内結子さんやすらかに。競馬界からの追悼は単勝万馬券

朝から衝撃的な報でした。
あまりドラマや映画は見ない人種で芸能界には疎い人種でもありますが、大女優が逝ったこと。その程度は承知しています。

 

業界トップの方の思いというのは、業界底辺の私にはわかりません。
ただただ事実だけを受け容れるのみ。

 

 

だが、そつのない競馬界。早速追悼の場を用意していたのか。
その思いもまた知る由はないが、どうやら中山2R。単勝万馬券はそういうことなのかもしれない。

 

 

 

その心は、名字が同じ調教師というだけ。
穴馬ほどシンプルに。一発目で疑う。
大きな報ほど即日シナリオ書き換え。前例もある。
これが透かされたら引き続き、同様に、追いかけるか、別のシナリオを考察するか。という流れ。

 

 

(9月29日追記)一応証明書も・・

 

100円投資ということでお許しくだされ。

 

 

夏競馬シーズンは完全に暑さにやられ、月初は体調も芳しくなく、愛馬もみな放牧というところにも甘んじ、競馬は控える形となったが、
サイン競馬は何より鉄砲が利かない手法。流れを追いかける手法は連闘が命。

 

故に、秋G1も迫った9月末。先週の第74回セントライト記念から復帰してみたが、本命視したガロアクリークは発動していなかった。

 

 

この週末の重賞は、第68回神戸新聞杯と第66回産経賞オールカマー。
10月号となった月刊優駿。先ず見るべき箇所には京都競馬場の歴史と第70回安田記念のゴール写真。

 

そこからコントレイルの強さだけを確認する場なのか、刺客が居るのか。
コントレイルが敗けるとすればその、安田記念の写真のようになるのかね?

 

 

大女優クラスの訃報であれば、この程度の追悼には収まらない。
この先必ずや、別の形で出現する。

 

個人的には11月に試験を受けるところから、秋G1前半はどこまで向き合えるか分からない。
代わりに、何かを見届け、連想が叶ったら、そういうことである。

 

 

軽さ以外の何物でもないが、お悔やみ申し上げます。


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