WIN5の残り票数が1票になったから買えた馬券

ここ1〜2週間、競馬からは少々離れています。

 

 

土日も昼夜も関係ない仕事。ようはシフト制。

 

故に、そういうタイミングで仕事が絡むと、観察が肝のサイン競馬で常勝を目指すとなると厳しくなる。

 

 

そんな状況でも、一寸手が空いたメインレースの時間帯。
当日、また昨日の状況といったものが全く把握できてはいなかったが、相性のいい暦に巡り合ったため、函館→阪神→福島のレース順。

 

先の2つのメインが重賞だったが、幾ら夏競馬はシンプルとはいえ、飛び入り参加で的中できるほど甘くはない。
実際に、買っていたとしたら、不的中だった。

 

 

それらを受け、福島メインの福島TVオープンで、一応は

 

 

 

でした。

 

枠のフォーメーションなんてレアでしょ笑
そういう買い方はサイン始めてからですね矢張り。

 

 

で、結局のところは、1枠軸から4枠・8枠のヒモという見方と、5枠軸から4枠・8枠のヒモという見方もでき、
どちらかというと、4枠・8枠のほうを主体に見ていた状況。

 

1枠と5枠は、第68回中京記念の結果を見届けてから決めたため、本当に直前である。

 

 

4枠・8枠のほうは、少々肝ともいえる手法になるため割愛させていただくが、
もしかしたら、サインをされていれば気付くところはあるかもしれない。

 

また、そこが判ったとしても、そのまま鵜呑みにして信じられるかといった点はリスクもあり、
だが、今回そこから入れたのは、先にも出ていた暦の後押しがあったからとしておきたい。

 

 

なので、直前に決めた1枠と5枠の根拠くらいは述べるが、それが今回のブロタイにした
WIN5対象レース4レース目。第68回中京記念を終えた時点のWIN5の残り票数がたった1票だったからである。

 

 

 

最終的には、残り1票まで導かれた方。対象レースの最後で不的中となり、今も悔しい思いをされているかもしれない。

 

そこは知る由もないが、残り1票までふるいにかけられたのなら、最後くらいは上位人気馬で締めるのではないかなあ?という妄想。
その1枠と5枠とは、1番人気馬と2番人気馬が居た枠であり、実際に勝利したのは2番人気馬である。

 

 

その、もしかしたら、今も悔しい思いをされているかもしれない方。
最後がそんな締めでは更に悔しい気持ちが増幅しているかもしれない。

 

だがね、最後のお一人まで残れたのは、そこまで穴馬を網羅できていたからに他ならない。

 

 

再び、そういったチャンスに巡り合う瞬間が訪れたのなら、
そういうことですから、そこで人生変えていただきたく思う。


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